京の温所 Kyo no Ondokoro

京都にある 私のもうひとつの日常

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【ドレスコード?展 連動企画】アートを愉しむ特別プラン 予約受付中

「京の温所」ならではの「アートを愉しむ特別プラン」の第二弾!
「ドレス・コード?―着る人たちのゲーム」展のチケットつき特別プランのご予約を受付中です。

◆◆ ご予約はこちらから〈プラン一覧〉 ◆◆

この特別プランは、8月9日(金)より京都国立近代美術館で開催される、「ドレス・コード?―着る人たちのゲーム」展と連動した宿泊プランです。

【プラン特典】
・展覧会のチケットがおひとり様1枚セットになっています。
※ プラン特典はチェックイン時にお渡しいたします。

「ドレス・コード?―着る人たちのゲーム」展

2019年8月9日‒10月14日、京都国立近代美術館(MoMAK)と京都服飾文化研究財団(KCI)による「ドレス・コード?――着る人たちのゲーム」展が開催されます。
本展ではKCIコレクションを中心に、ファッションやアートのほか、映画やマンガなどに描かれたファッションも視野に入れながら、現代社会における〈ドレス・コード〉をめぐる、わたしたちの装いの実践(ゲーム)について見つめ直します。

©京都服飾文化研究財団
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京都服飾文化研究財団(KCI)

京都服飾文化研究財団(KCI)は、人間の生活に深く関与し、時代の波にあわせて変遷してきた現在の私たちの衣服の源泉である西欧の服飾、および服飾に関する文献や資料を体系的に収集・保存し、研究・公開する機関です。
設立以来、近世以降それぞれの時代を代表する西欧服飾品とそれを造形してきた下着、それらの背景を紐解く文献資料の収集という基本構想のもとに活動を続けています。
現在、17世紀から現在までの服飾資料を1万3千点、文献資料を2万点所蔵。その中には1千セットに及ぶコム・デ・ギャルソンからの寄贈品を筆頭に、クリスチャン・ディオール、シャネル、ルイ・ヴィトン等、世界的なメゾンからの寄贈品も含まれています。

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